インバウンド事業
インバウンドについて2022年末より徐々ではありますが、光明が射し、観光業の再生の兆し見えてきました。
そして私たちが提供してきた「体験、観光、旅行」は、皆様にとって「日本を感じる」大切な起点であると改めて感じております。
ZOOM、テレビ会議で本当に自宅にいながら外国を感じる毎日ですが、やっぱり、自分で足を運ぶ、自分で触れる。自分で観る。自分の五感を通して、体験する日本は一段格別に感じられます。
アフターコロナ時代のインバウンドに合わせてともに一工夫しませんか。
SNSだけではなく、滞在先で関わった人との関わりの中で、誘客できる可能性はあります。
自分が信頼できる人、好感を持っている人からの情報は、重視する傾向があるのではないかと思います。
一番最初の投稿に二の足を踏む感覚があるのは私だけではないならば、事前の自分たちで、お店の情報をFacebook、Instagram、YouTubeチャンネルを作りましょう。

























